地域柄が出るのもビーチコーミングの楽しみ。

ちょっと前にビーチグラスの写真を送って頂いてから何度もコンタクトを取らせて頂いている方がいます。

その方が淡路島在住の方で、またまた、素敵な写真とメッセージが届きましたので、掲載させて頂きます。

「私達は、今日朝から掃除とビーチコーミングしてきました。ビーチグラスコンテストに出せるいいビーチグラスは有りませんでしたが…淡路島は瓦産業が盛んなので、砂浜に瓦のビーチグラス?が落ちてます。他にはない珍しいものかと」

20141205

確かに瓦というのはあんまり落ちていないですね。

それもこの写真の瓦、オレンジと青の組み合わせって、とっても可愛らしいですね~。

これも地域柄なのでしょね。

鎌倉あたりは陶片が多く落ちているように感じましたし、茅ヶ崎辺りは何だかシー玉(ビー玉のビーチグラスバージョンンのこと)がたくさん落ちていたりなど、場所によって特長があるのもビーチコーミングの楽しさの一つだなぁって、思います。

20141205-2

しかし、淡路島の海も透明度が素晴らしくてキレイですね。

こういった海を見せてもらうと、「僕らの手で次世代にこのキレイな海を繋げていこう!」と強く思いますね。

ビーチマネー事務局では、皆様からのお宝ビーチグラスやビーチクリーンの様子などの写真&メッセージを大募集しております。どしどし、送ってくださ~い。

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