「2014年2月」の記事一覧

皆様からのビーチグラス(その3)。

「波乗り後に御前崎に寄り何日かでこれだけのシーグラスが集まりました」というコメントと共に、ビーチマネーのメールアドレスに写真を届けてくださいました。

皆様からのビーチグラス(その2)

ビーチマネー事務局のメールアドレスに届けてくださった写真です。きっと、晴れた日のビーチを、サングラスをしながら、のんびりとビーチコーミングしたのかな・・・。

皆様からのビーチグラス(その1)。

Facebookのメッセージに届いた素敵なビーチグラスの写真です。瓶の底の部分で、アクアブルー色をした、珍しいビーチグラスです。

ブルーシリーズ。

同じブルーのビーチグラスでも、ただ、等間隔に並べただけで「何とも美しいなぁ」と思ってしまうのは、果たして僕だけなのだろうか・・・。

夕陽とビーチグラス。

これまた、素晴らしい写真です。海の夕焼けをバックに・・・。「丸くて青いビーチグラス」と「丸くてオレンジ色の太陽」

楽しんだもの勝ち。

ビーチマネー公式サイトの写真は、ほとんど湘南在住のプロカメラマンの竹之内さん(AOZORA PHOTO OFFICE)によるものです。

ビーチグラスができるまでの時間。

ビーチグラス好きな方なら、誰もが疑問に思っている、「ガラスの欠片からビーチグラスになるまでにどの位の時間を要するのか?」ということについての一つの答えに出会いました。

瓶のパーツで難易度が高いのはどこか?

先日の新江ノ島水族館とのビーチクリーンの際に、小学5年生のコウスケと一緒にゴミ拾いをしながら、ビーチグラスも探してみました。1時間ほど、鵠沼の西浜 → 引地川の河口方面へ。

素晴らしい景色の中のビーチクリーン。

予定通り、2月16日(日)の11~12時まで、新江ノ島水族館主催のビーチクリーンに参加してきました。伊豆急下田駅~小田急片瀬江ノ島駅まで、本を読みながら、居眠りをしながら、電車で3時間ほど。

とっておきのビーチグラス!?

バレンタインデーの今日。皆さんにとっておきのプレゼントを届けましょう。

黒いビーチグラス。

ウィキペディアによれば、「黒のシーグラスは1860年代以前のガラス、正確には暗いオリーブグリーンのガラスに由来するものが多い。またオーストラリアの海岸で発見される黒のシーグラスは、1940年代のビール瓶のものである。このシーグラスの希少性は、ビンの生産時にガラスと共に(色付けのために)成分不明の物質が使われた事による」とある。

今週末(2月16日)は江の水前のビーチクリーン。

今週末の2月16日(日)の11~12時は、新江ノ島水族館前のビーチ(鵠沼西浜)でビーチクリーンがあります。

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